東京医科歯科大学、インフルエンザウイルスを選択的に捕捉する導電性高分子を開発 – 大学ジャーナルオンライン | インフルエンザ脳症、風邪対策

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東京医科歯科大学、インフルエンザウイルスを選択的に捕捉する導電性高分子を開発
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東京医科歯科大学生体材料工学研究所バイオエレクトロニクス分野の合田達郎助教・宮原裕二教授と医歯学総合研究科ウイルス制御学の山岡昇司教授らの研究グループは4月19日、ヒトインフルエンザウイルスを選択的に捕捉する新たな導電性高分子を開発したと発表した。

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